【近所の熟女】50歳スナックママ尚子さんの剛毛マ◯コから潮吹き

  • 1月 9, 2023
  • 2月 10, 2023
  • 五十路
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50歳熟女でも10日に一回はやりますよ…

50歳になっても10日に一度はセックスをするという尚子さん。
「熟女」と呼ばれる年齢になってもあそこの感度はすこぶる良好。

ローターを押し当て手マンで遊んでやれば感じまくって声を上げながら剛毛おまんこをビチョビチョに濡らして潮吹きまくりです!

原尚子 50歳

今でも週1ペースでエッチをしている尚子さん。この年齢になっても性欲は衰えず、感度抜群で喘ぎ捲くり潮まで吹いちゃいます!!熟女の性欲の底はどこまで?!

引用 エッチな0930
ご近所度 3
熟女度 4.5
興奮度 3
容姿度 3
抜ける度 3

近所の熟女で妄想シチュエーション

尚子さんは私の近所のスナックでママをしている。

私はこのママが大のお気に入りで行きつけにしているのだ。

ママは小柄で50歳。熟女といえる年齢だ。しかし熟女好きの私のど真ん中。

お店には若い子もたくさんいるのだが正直どうでもいい。

カウンターのいつもの席に座って仕事をする尚子ママを見ているだけで幸せなのだ。

私とママは親子ほどの年齢差はないが歳が離れいるので完全に子供扱い。どんな甘い言葉をかけてもはぐらかされてしまう。

スナックもやはり週末がにぎわう。私は尚子ママを独り占めしたいので月曜や火曜など客の少ない日を狙って店に行く。

その日もそうだった。

私は仕事が終わり近くのラーメン屋で食事を済ませるとスナックへ向かった。案の定客はまだ入っていない。若い女の子が2人いたが椅子に座ってスマホをいじっている。

店に入ると私は「ああ、いいよ」という感じで立ち上がった2人を制止した。

私が尚子ママ目当てなのを知っているので2人も笑顔で「ああ、ママね」と応じた。

ママは今日もきれいだ。大きな目に少し厚めの化粧。見た目はいかにも「ザ•スナックのママ」といった感じだがそれがまたいい。香ってくる香水の匂いが余計私を惑わせる。

時間が経つにつれ客も入り始めたが月曜のスナックはそれほど見込めない。

尚子ママは若い2人に「今日はもうあがっていいわよ」と2人をあがらせた。

帰り際に「じゃあママをよろしくね〜」などと軽口をたたいていった。

2人になると私は今日こそはママとの距離を縮めようと必死だった。

「ママ、こっちに来て一緒に飲もうよ。ママも飲んで、今日はタクシーで送るからさ」

酒の勢いを借りて誘ってみた。

「ホントに?たまにはご馳走になろうかな…」

意外にも応じてくれた。

2人で2時間半も飲むとお互いいい感じに酔ってきて普段しゃべらないことまで話したりするようになった。そのせいか普段とは違う雰囲気になったのをお互い感じていた。

しかも今日はママの旦那は親の介護のため実家に行っていないという。
(今日しかない!)

私は勢いをつけるために普段は飲まないタリスカーのロックを注文した。

「え~、珍しい。ウィスキーはハイボールくらいしか飲まないのに」

酔っているとはいえ向こうはプロだ。少なからず私がいつもと違うことを感じ取っている。

タリスカーを二口で飲み干した。

「ママっ!」

「待って!いいよ…。今日は帰らなくていいからホテル行こ」

タクシーに乗っている間、私はずっと信じられない気持ちでいた。
ホテルについて部屋に入るとすぐにママを抱きしめた。
ほんとならシャワーを浴びて…となるところだが焦る気持ちと酒のせいでその余裕はなかった。

スカートに手を入れ網タイツの上からパンツをまさぐった。

「待って」

ママはスカートをトップスを脱いでブラを外した。

小柄な体に似合う小さなおっぱいが目に飛び込んできた。変に大きくないところが余計に興奮させた。乳首の色も文句なし。

軽く乳首をいじって網タイツを脱がした。パンツも脱がすと少し白い毛の混じった剛毛のおまんこがあらわれた。
中途半端に手入れをしていないところがいかにも熟女らしい。

「ママはオナニーするの?」

「たまにね」

「やってみて」

酒のせいで気が強くなっている。

ママに息が荒くなってきたところで中指をビラビラのヒダに突っ込んで刺激してやる。

ママの息がさらに荒くなる。荒い息は声に変っていた。

「ああっ、ああっ、あ…」

おまんこはグチョグチョ音を立ててやがて潮を吹いた。

ベッドに行くと気持ちと裏腹に私のチンコは大人しくなっていた。

ママはパンツを下げるとチンコにしゃぶりつき前後に動かしてきた。私の肉棒はすぐに反応した。ママのフェラがあまりにも上手だったからだ。前後に動かしながら舌を左右に動かしすごいテクで攻めてきた。

今までにどれだけの男がこのテクニックで昇天しただろう。
仰向けになってさらに丁寧にしゃぶってくる。
私のチンコはビンビンになり破裂しそうなくらいに膨れ上がった。
もう我慢できない。

「入れてください」

ママは私の上に乗っかりチンポをおまんこに誘い入れた。あこがれ続けた熟女のおまんこが今私のチンコを締め付けている。
次は四つん這いにさせてバックで突きまくる。太いチンコが小さいママの体を揺れ動かす。お尻が小さいのでおまんこの奥まで当たっている感触がたまらない。ママも相当感じているようだ。
最後は正常位で溜まった精子を全部おまんこに吐き出した

次の日、店に行くと私の名前でタリスカーのボトルが入っていた。ママがプレゼントしてくれたのだ。

この日からタリスカーのロックは「このあとホテル」のサインとなった。どうやらこのボトルはすぐに空いてしまいそうだ。

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